2014年9月12日金曜日

水色

ちょっと(半年くらい?)前から、市内の車道脇に塗装が施された。
路側帯水色

結構鮮やかな水色である。

以前記事にしたことがあるが、
道交法では通常自転車は歩道を通行してはいけない。
しかし狭い車道を自動車と一緒に走っていて
何度か危ない目に合ったことが有り、つい歩道を走りがちである。

私の勝手な想像で、これは多分分かり易く着色することで
自転車の通行帯をハッキリと
表示して、安全に車道と区分することによって
両者(両車?)の安全な走行「共走」を実現する為のものなんだろうなと考えておりました。

今、息子が帰ってきたので聞いてみると、
「分かんないけど、みんなそうだと思って自転車で走ってるヨ。」とのこと。
そうですね、他にこの部分を走りそうな乗り物無さそうですもんね。

しかし、何で水色になったんだろう?