2014年11月23日日曜日

黄昏(Dusk of roadside)

初秋の街路樹は寒々しい。

K0090413

黄昏時ともなれば尚更である。

若かった頃には何でもなかった雨風や朝晩の冷え込みが
やけに気になる今日この頃。

文才が有れば、
永遠に色褪せない青春の物語でも書いてみたい処ではあるが、
ある訳もなし。(笑)

しかしなぜか題名だけは決まっている『engineer(エンジニア)!』
誇り高き技術者の物語である。
そして勿論「真実の物語」である。

何処かから「文才」降ってこないかな。
黄昏に、ただ黄昏れ往くオヤジであった。


さて、風呂でも洗ってくるか。